古本屋通信

共産惨敗。民進山尾志桜里の勝ち

古本屋通信   No 2711    2017年  07月31日  


  横浜市長選挙 確定 惨敗

 共産党惨敗。民進党政調会長・山尾志桜里の勝ち。


  「市民と野党の共同候補」の伊藤ひろたかは2位にもなれず。そもそも維新崩れなんか推薦するのが狂っている。伊藤ひろたかは江田憲司門下(下記参照)。



林 文子      598,115 無所属
長島一由     269,897 無所属
伊藤ひろたか   257,665 無所属
           計 1,125,677 -


 

2017年7月28日(金)  赤旗
横浜市長選 カジノ・中学校給食 最大争点で違い鮮明
猛奮闘で伊藤氏勝利必ず
仙台につづき自公に審判を




 伊藤ひろたか  
 2006年末 江田けんじ衆議院議員の門をたたく


 江田憲司  ウィキペディア
所属政党
(自由民主党→)
(無所属→)
(みんなの党→)
(無所属→)
(結いの党→)
(維新の党→)
民進党(江田グループ)
江田 憲司(えだ けんじ、1956年4月28日 - )は、日本の政治家、通産官僚。民進党所属の衆議院議員(5期)、民進党代表代行。
岡山県岡山市生まれ。父は警察官。岡山大学教育学部附属中学校、岡山県立岡山操山高等学校、東京大学法学部卒業。通商産業省(現経済産業省)に入省し、その後自民党から衆院選へ出馬した。自民党を離党後は生涯無所属として選挙では戦っていたが、みんなの党に参加後は政党を複数回変え現在は民進党に所属している。

2013年8月、みんなの党幹事長を渡辺喜美代表の発議により解任される。同年12月、みんなの党に離党届を提出し、みんなの党を離党(離党届は受理されず、除名処分が下った)[1]。その後、江田を含む離党届を提出した13人に加え、江田が幹事長を解任された際に離党していた柿沢未途が合流して結いの党を結党し、代表に就任した[2]。

2014年9月、結いの党・日本維新の会の合流により維新の党の結党に参加し、旧日本維新の会代表の橋下徹、旧結いの党代表の江田が、維新の党の共同代表に就任した[3]。同年12月の第47回衆議院議員総選挙では、比例南関東ブロックへの重複立候補を辞退し、維新の党公認で神奈川8区から出馬[4]。自民党前職の福田峰之を4万票超の大差で破り、5選。選挙後、橋下が共同代表を辞任したため、共同代表の役職が廃止され、新設された代表に江田が就任した[5]。

2015年5月17日、維新の党が最大の政治課題として掲げてきた大阪都構想が大阪市特別区設置住民投票で否決され、党最高顧問の橋下徹大阪市長は市長任期終了後に政界を引退することを宣言し、江田も責任を取り党代表の辞職を表明した。

19日の両院議員総会で、後任に松野頼久幹事長が選出された[6]。

2016年の民進党結党に伴い代表代行に就任。
  1. 2017/07/31(月) 01:04:41|
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