古本屋通信

蓮舫が股裂き。民進本体壊滅へ

 古本屋通信   No 2428    2017年  02月17日


 蓮舫が股裂き。都議会民進党に続いて民進党本体が霧散・壊滅へ。


  ここまで無能な蓮舫なら、岡山の低脳議員の柚木と変わらない。もう早く壊滅したほうが日本のためだ。都議会民進党を見ても、完全にネオファシストの党である。こういう転落の仕方は世界のファッショ政党では珍しくない。ウルトラ右翼の小池が凶暴なファシストの顔に厚化粧をして登場すると、コロッとイカレてしまう。さらに民進党本体に対して、右翼労線から本格的な揺さぶりが掛けられる。つまり連合は民進党に第二自民党になれと要求している訳だ。なったらよい。もうすでに第二自民党だった時代があるのだから平気だ。 ここまで連合に言われたら蓮舫ーー野田では選挙にならない。総選挙敗北必至。ザマアミロ。



連合が「蓮舫降ろし」を開始 「原発ゼロ前倒し」根回しなしに反発
産経新聞  2月16日(木)22時33分
 
民進党の蓮舫代表が崖っぷちに立たされている。次期衆院選の公約として検討中の「2030年原子力発電ゼロ」が、党最大の支持団体である連合の猛反発にさらされているのだ。連合は一定条件のもとで原発再稼働を容認する立場で、事前協議を怠る蓮舫氏への不信感を募らせる。「蓮舫降ろし」の動きが本格化しそうだ。

連合の神津里季生会長は16日の記者会見で、民進党の蓮舫代表が3月12日の党大会で「2030年原発ゼロ」を打ち出そうとしていることを厳しく批判した。

 神津氏は「民進党が現在掲げている『2030年代原発ゼロ』ですら、相当にハードルが高い」とした上で、「工程表の中身なしに、数字だけ『2030年』と前倒しする内容を(公約として)出そうとしているのであれば、大きなマイナスになるのでは。政権を任せられる政党として国民の支持を集められるのだろうか」と述べた。

 さらに神津氏は、17日朝に予定していた連合と民進党との定例の意見交換会についても、「基本的な政策が揺らぐのであれば、通常の形で意見交換会を淡々と行うことにはなかなかならない」と語り、延期したことを明らかにした。
  1. 2017/02/17(金) 02:39:35|
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